腎機能障害で障害厚生年金2級を認定された事例

50代・男性(腎機能障害)

●ご相談に来た時の状況

5年前に勤め先の健康診断で糖尿と高血圧を指摘されるも自覚症状無く放置していた。2年前の健康診断で大幅悪化を指摘され、勤務制限も開始。血液透析の開始が決定した段階で障害年金申請に至る。

●当センターによるサポート

透析開始が指呼の間にあったため、透析開始日に診断書を取得し、受任から1ヶ月で申請。

●結果

請求から3ヶ月を経ずして障害厚生年金2級の認定。