残遺型統合失調症で障害厚生年金2級が認定された事例

50代・男性(残遺型統合失調症)

●ご相談に来た時の状況

凡そ30年前から発症。長く残遺症状に苦しんでこられた。就労を試みるも長くて2~3か月、短い時は1ヶ月しか続けることができず、様々な仕事を転々とされていた。

●当センターによるサポート

初診は約30年前のことで最初の病院では初診の証明も取れず、次に通われた病院でカルテは無いものの初診の証明を取り、事後重症として請求。

●結果

請求から3ヶ月で障害厚生年金2級の認定。