広汎性発達障害で障害厚生年金3級受給した事例

40代・女性(広汎性発達障害)

●ご相談に来た時の状況

勤務先でミスを連発し解雇され、約2年前に初めて受診。発達障害と診断され、医師より通常の仕事はできないと言われ、生活に困って相談に来られました。

●当センターによるサポート

発達障害のため、出生から現在までを聞き取り、病歴・就労状況等申立書を作成しました。

●結果

障害厚生年金3級の認定を得ることができました。