双極性障害で障害厚生年金2級を認定された事例

20代・女性(双極性障害)

●ご相談に来た時の状況

約5年前、就労していた時に、不安と気分の落ち込みから発症。その後、転職した職場でパワハラに遭い症状はさらに悪化し退職を余儀なくされ相談に。

●当センターによるサポート

ご本人が非常にセンシティブな状況にあったため、ご主人にも同席していただき日常生活の困りごとを詳細に聞き取った。その内容を診断書作成医への手紙とし診断書に状況を反映していただき請求。

●結果

提出から2か月半で2級認定。厚年請求であり配偶者加給も加算された。