腰椎椎間板ヘルニアで障害厚生年金2級を受給した事例

50代・男性(腰椎椎間板ヘルニア)

●ご相談に来た時の状況

約15年前に発症、何度も手術を受けて治療を続けてこられましたが、現在、座業のお仕事にも支障がでるような状態で、通勤も奥様に送迎してもらわなければならないほどの状況でした。

●当センターによるサポート

初診の病院では既にカルテを廃棄されてしまっておりましたが、身体障害者手帳を取得した際の診断書を保管されておられました。日常生活や、就労上の不具合を丁寧に聞き取りを行い、病歴就労状況等申立書を作成し、速やかに請求しました。

●結果

初診が認められ、障害厚生年金2級の認定を得ることができ、大変喜んで頂けました。お客様から、全て事務を任せることができたと、お褒めの言葉を頂戴しました。