三木市在住で障害年金受給を希望されている方へ

サポート

三木市在住の皆様

障害年金を貰い忘れていませんか?
 
私たちがお手伝いします。

 

お客様と手を取り合って喜ぶ、それが私の最大の願いです

はじめまして。
兵庫・大阪障害年金相談センターを運営しております社会保険労務士法人 牧江&パートナーズ代表の牧江重徳です。
この度は、たくさんのホームページの中から当サイトにご訪問頂き、誠に有り難うございます。
当社では昨年度は、890件を超える相談件数がございました。申請後の受給率は96.18%です。
障害を負ってしまわれた場合、ご本人様とそのご家族の皆様は経済的問題を一番不安に感じられることと思います。その収入減を補い、以後の生活を支えるものが『障害年金』です。
障害者に対する所得保障の充実は、家族の経済的負担を軽減させ、精神的安定感をもって障害者を支える重要な役割を果たします。
ところが障害年金の制度は、利用しようとしても複雑でわかりにくいところから、手続き段階で挫折したり、受給要件を見誤ったりと、本来であれば受け取る権利のある多くの方が受給に至っていないのが現実です。

そういった方を救済したいという思いから、障害年金請求支援を専門として、兵庫・大阪障害年金相談センターを運営してまいりました。
当センターは社会福祉士・社会保険労務士のダブルライセンスでご相談者をフルサポートいたします。
社会福祉士とは、障害などで日常生活に様々な困難や不自由をお抱えの方からの ご相談に対してアドバイス・ご指導・ご援助を行なう国家資格です。
社会福祉士と障害年金申請のプロである社会保険労務士がタッグを組んでのご支援、これに勝るものはないかと思います。
お気軽にご連絡下さい。どうぞ宜しくお願い致します。

兵庫・大阪障害年金相談センター
代表 牧江 重徳(まきえ しげのり)
【資 格】
特定社会保険労務士、社会福祉士、行政書士


当センターは、西宮市で開業し45年以上の経験と実績を誇る“社会保険労務士法人 牧江&パートナーズ”の運営の下、2013年に正式に発足しました。
障害年金の制度を御存知でない方、手続きでお困りの方に向け積極的に情報発信をさせていただき、障害をお持ちでお困りの方が障害年金を受給できるよう精一杯サポートしております。

障害年金の受給は誰が申請するかで成果が大きく変わってきます。理由は、障害年金は書類審査で全てが決まるからです。
つまり、どんなに症状が重く、日常生活に支障が出ていても、申請書類にその内容が反映されていなければ不支給になってしまうことも当然在り得るのです。
したがって、多くの方々が複雑な障害年金制度を理解し切れず、途中で手続きをあきらめてしまったり、申請方法がわからず全く手をつけることができなかったりと本来の「障害年金制度」の役割を果たしきっておらず、受給できるはずの多くの方々に対して行き届いていないというのが現実であると感じております。
実際に当センターには、ご自身で手続きを行う不支給になってしまい、お困りな方からも多数お問い合わせいただいております。

私は、この障害年金相談センターを運営することにより、障害をお持ちで困っている多くの方々の不安を解消し、ご本人やご家族のお力添えができると信じています。
スタッフ約50名の社会保険労務士事務所が母体の当センターでは、専任の社会保険労務士が経験と実績を活かして全力でサポートさせていただきますので、お気軽にご連絡下さい。どうぞ宜しくお願い致します。

兵庫・大阪障害年金相談センター
センター長 田中 靖浩(たなか やすひろ)
【資 格】
特定社会保険労務士

改めて、三木市在住のご相談者様に知ってほしい障害年金とは??

障害年金とは「病気のために日常の生活になんらかの支障を持つ、原則20歳から64歳までの方」が支給対象となる、国からの公的年金です。
したがって、障害年金を受給する(もらう)ことは、老後に支給される老齢年金をもらうことと同様に、国民として当然の権利なのです。
ただし、障害年金は障害を負った方全てがもらえるわけではありません。 また、もらえる額も月額5万円程度から20万円以上もらえる人までかなり差があります。
なぜなら、老齢年金などと比べると認定基準などが複雑かつあいまいで、最初に間違った対応をしてしまうと一生損をすることがあるからです。
最初の段階で専門家にご相談ください。そうすることにより不要な心配をすることなくまた、無駄な時間を使うことなく、しっかりと本来の額を勝ち取ることができます。
当センターでは無料相談を実施しております。是非お気軽にご相談ください。

障害年金受給の対象となる病気は??

対象となる病気は幅広く、うつなどの精神病から、ペースメーカーを体に入れた人、糖尿病による合併症をお持ちの方などその他多くの病気が対象となります。
この障害年金、制度が複雑だったり、あまり知られていないためにもらえていない人が日本で10万人以上いると言われています。
あなたもその1人かもしれません。
当センターは、姫路市にて個別無料面談を実施しています。
詳しくはこちらをご覧ください。???
障害年金をもらうための情報を豊富に掲載したHPを発信しております。是非、当センターでサポートさせて頂き障害年金受給に至った事例をご一読頂き、障害年金の受給に必要なことをご確認くださいませ。
傷病別の障害年金受給事例はこちら???

まだ受給していない三木市の方、ご不明点がある方は是非、下記より当センターへお気軽にお問い合わせください。

当センターから三木市の皆様へ

三木市民の方々に対して、まだまだ障害年金の制度が周知されているとは言い難いというのが現状です。

また、障害年金と障害者手帳を混同されている方も多く、障害者手帳を持っていれば障害年金を必ず受給できると誤解され、障害年金が不支給決定となった後にご相談される方も多々おられます。
 
国民年金については三木市役所の市民課で相談出来ますが、厚生年金を含めた障害年金相談となると管轄の年金事務所で行われていますので、相談や申請で年金事務所に何度も足を運ぶのが億劫だとおっしゃる御相談者様の声をよく聞きます。
 
当センターでは、三木市にお住いで障害年金の制度を御存知でない方、手続きでお困りの方、何度も年金事務所まで足を運ぶのが難しい方などに向けて積極的に情報発信をさせていただき、障害をお持ちでお困りの方が障害年金を受給できるよう精一杯サポートしております。
 
更に、三木市エリアの患者会様、三木市内の医療関係機関様、心療内科クリニック様、就労支援施設様等からの障害年金に関する相談会のご要望を頂いた場合にも対応しておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。

三木市について

三木市は、兵庫県の中南部、神戸市の北西に位置し、東経135度線日本標準時子午線上に位置する都市です。神功皇后が君が峰で休憩時に地元から壷に入れた酒を献上したことから、御酒(みき)⇒三木(みき)となったと伝えられています。
美嚢川沿いに設置された三木城を中心とした城下町で、江戸時代からは三木地区を中心に金物の本格的な生産が開始され、現在は城下町を中心に行政・文化施設が集中しています。
1970年代以降には京阪神のニュータウン開発が開始され、神戸市のベッドタウンとしての発展しています。
 
「金物のまち」として全国的に知られています。三木金物製品のうち鋸(のこぎり)、鑿(のみ)、鉋(かんな)、鏝(こて)、小刀(こがたな)の5品目が国の伝統的工芸品に指定されています。現在は、伝統的な利器工匠具類に加えて、機械工具等を中心とした製品が多く開発、生産されています。三木金物製品の特徴は伝統に培われた優れた技術を生かした品質、性能の高さです。
 
日本酒醸造に用いられる「山田錦」の産地としても有名。特に、三木市や加東市の一部は特A地区に指定されており、「酒米買うなら土地を買え」と言われるぐらいこの地区産のものが珍重されています。
 
三木の観光

  • 浄黒滝
    緑豊かな丘陵地を流れる美嚢川に流れ落ちる滝で、落差4m、幅30m、雄滝、雌滝の2段に流れる広がりのある滝です。敷石のような一枚岩でできています。「万八狸とお万狐」の伝説が残っています。
  • 旧小河家別邸
    旧小河家別邸は、明治から大正にかけて初代郡会議員、三木町長などを歴任し、また三木銀行の設立に貢献して、地域の政治家、実業家として活躍した小河秀太郎が明治の末期に別荘として造営したものです。
    2,204.95平方メートルの広大な敷地に、庭と建物が上手く調和し、庭は高い技術と意匠を備えた池泉回遊式庭園として、また建物は当時の技術や材料の粋を集めた近代和風建築として、何れも高く評価されています。