【50代女性<若年性アルツハイマー型認知症>2級】5年前に発症、ご家族に介護の負担
女性:50代
傷病名:若年性アルツハイマー型認知症
決定した年金種類と等級:障害基礎年金2級
ご相談に来た時の状況
約5年前に発症、物忘れが目立つようになり、医療機関を受診。「若年性アルツハイマー型認知症」と診断された。症状が進行し、着替えなどの自分の身の回りのこともできなくなった。家族で介護しているが、負担が大きい。
弊センターのHPを見てご相談がありました。
当センターによるサポート
「精神の障害」で申請しました。
日常生活での不便を網羅できるよう丁寧に聞き取りを行い「病歴・就労状況等申立書」を作成しました。
結果
障害基礎年金2級の認定を得ることができました。生活の目処が立ったと大変喜んで頂きました。
受給決定後に、ご病状がすすめば、
- 「更新」の際に等級があがる可能性のあること/li>
- 一定の条件を満たせば、「更新」を待たずに「額改定請求」ができること
- 65歳からの老齢年金を受け取る際の年金選択制度
弊センターを運営している社会保険保険労務士法人 牧江&パートナーズは、創業50年、60人余のスタッフが在籍しています。
年金は長い期間のサポートが必要です。是非、一度ご相談ください。



